あんこのふるさと
- atacamaki
- 2016年4月26日
- 読了時間: 1分
!あんこのふるさと興津!
と言う噂を聞いたので 小豆を育てていたり、餡子を発明したのかと思いきや “明治時代、あんこを作るための磨漉機や煮炊釜、豆皮分離器を発明”とのこと。
…それははたして あんこのふるさと なのか!? (笑)
とは言えさすがは あんこのふるさと 美味しいたい焼き屋さんを見つけました!

ひとつ100円ながらも食べ応えも100点!
たくさん売れるよりもお客さんとゆっくり話しながら商売したい と そう話すたい焼き屋のおかあさん。
昭和30年に創業し一度火災で店舗が焼失2015年にもういちどはじめたとか あたたかくなってきてお店の前から見える富士山もぼんやり見えるとか
たい焼き屋のおかあさんと楽しく話しながらたい焼きをもぐもぐ。



朝の4時から午前中いっぱいかけて なぜだか南の島のような風情のある興津を散策し
そして昼から車に乗せてもらって興津から大井川へ。

さて 明日は撮影の日。 静岡にはこのためにやってきましたよ!
atacamaki























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